男性保育士として求められていると感じたこと②



私が以前働いていて、男性保育士として求められていたと感じたことをまとめました。

これから男性保育士として働く方、職場に男性保育士がいる方、参考にしてみてください。

3.激しい運動遊び 


やんちゃな男の子たちはもちろん、子どもたちは年齢が上がるに連れて体力がついてくるので女の子も走り回ったり、飛びついてきたり、小さいのに体力が無尽蔵にあります。(ほんとに体力無限にありますよね…)

女性では体力的にきついことでも、男性の場合は比較的体を使った激しい遊びができるので子どもたちからの人気者になれます。

30人の子どもたちVS保育士1人で氷鬼したこともあります。当然勝ちました‼(あの頃は若かった…)

4.保護者へのクレーム対応 


同性の場合(母親、女性保育士)、引くに引けなかったりきつく当たりすぎてしまうことがあるので、あえて男性保育士が出ることにより落ち着いて話ができることもあります。

逆もしかりで、父親への対応は女性保育士が出ることで落ち着いて話ができることも!

保育士も人間です。人対人なのであうあわないはあります!

5.男児のトイレットトレーニング


保育園では、保育時間内にトイレットトレーニングをすることが一般的です。女性でも指導することはできますが、正しい指導ができているのか不安に思うこともあるようです。

その点、同性なので男性が指導を行えば子どもの気持ちに寄り添いながら、伝えることができます。コツとか伝えられますよね!

次回の投稿へ続きます!


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